LAWGUEは、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携していますので、LAWGUEで作成した契約書を、クラウドサインへデータ送信し、電子契約手続きを行うことができます。
LAWGUEおよびクラウドサインをご契約であれば、下記の手順で両システムを連携してご利用いただけます。
【準備】組織およびクライアントIDの設定
画面右上のアイコンをクリックして「ユーザー設定」を選択します。メニューの中から「サービス連携」をクリックすると、右側にクラウドサインのロゴが表示されます。
ロゴ下の「組織を選択」プルダウンから、自分が所属している組織を選択し、「クライアントID」に管理者から指定されたクライアントID※を入力します。最後に「連携」をクリックします。
※管理者の方へ:クライアントIDはクラウドサイン側で取得いただきます。クライアントIDの取得方法は、こちらをご参照いただき、クラウドサインの運営チームへご連絡ください。
連携が無事完了すると、下図のように表示されます。
LAWGUEで作成したドキュメントデータをクラウドサインに送信する
クラウドサインに送信したいドキュメントを開き、プレビュー画面を表示します。画面上部の三点リーダをクリックして、「クラウドサインに送信」を選択します。
数秒でクラウドサイン側にデータが送信され、完了するとメッセージが表示されます。メッセージ内の「こちら」のリンクをクリックをするとクラウドサインに遷移しますので、以降はクラウドサインにログインの上、締結手続きを進めることができます。
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